図書館からのお知らせ
秦野市立図書館の図書を利用できます
利用者各位
秦野市立図書館の所蔵資料は、利用したい本をオンラインで予約し、東海大学駅前連絡所で貸出・返却ができます。湘南校舎に最寄の大根公民館や鶴巻温泉駅前連絡所でも同様のサービスが利用できます。
★詳しくはこちら
秦野市立図書館の所蔵資料は、利用したい本をオンラインで予約し、東海大学駅前連絡所で貸出・返却ができます。湘南校舎に最寄の大根公民館や鶴巻温泉駅前連絡所でも同様のサービスが利用できます。
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以上
予約サービスの一部仕様変更について
利用者各位
OPAC(蔵書検索システム)より予約サービスの申込みが可能ですが、
申し込み時に入力する「予約解除日」を必須項目とする仕様に変更となりました。
※予約解除日の最大値は、学生の方は在籍期間中まで、教職員の方は年度末となります。
これまで、予約解除日を空白で申込まれるケースが多く見受けられましたが、
返却されるまでに長く時間がかかり、返却されてご自身が借りられるという際には
既にその図書が不要といった案件が多かったため、仕様を変更しました。
利用者の方々に円滑に図書を利用していただくための仕様変更ですので、ご了承のほどお願いいたします。
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「予約解除日」とは、「●月●日になったらこの本は不要となる」という日を設定できる機能です。
解除日を過ぎても返却されない場合は、自動的に「取消」となります。
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OPAC(蔵書検索システム)より予約サービスの申込みが可能ですが、
申し込み時に入力する「予約解除日」を必須項目とする仕様に変更となりました。
※予約解除日の最大値は、学生の方は在籍期間中まで、教職員の方は年度末となります。
これまで、予約解除日を空白で申込まれるケースが多く見受けられましたが、
返却されるまでに長く時間がかかり、返却されてご自身が借りられるという際には
既にその図書が不要といった案件が多かったため、仕様を変更しました。
利用者の方々に円滑に図書を利用していただくための仕様変更ですので、ご了承のほどお願いいたします。
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「予約解除日」とは、「●月●日になったらこの本は不要となる」という日を設定できる機能です。
解除日を過ぎても返却されない場合は、自動的に「取消」となります。
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以上
「国立国会図書館デジタル化資料送信サービス」開始について
湘南校舎利用者各位
中央図書館で「国立国会図書館によるデジタル化資料送信サービス」を利用することができるようになりました。(対象は教職員・学生)
国立国会図書館がデジタル化した資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な図書、古典籍、雑誌、博士論文等について、湘南校舎中央図書館でデジタル画像の閲覧と複写ができるサービスです。
※利用に際しての詳しい説明はこちらへ
国立国会図書館サイト デジタル化資料送信サービス
中央図書館で「国立国会図書館によるデジタル化資料送信サービス」を利用することができるようになりました。(対象は教職員・学生)
国立国会図書館がデジタル化した資料のうち、絶版等の理由で入手が困難な図書、古典籍、雑誌、博士論文等について、湘南校舎中央図書館でデジタル画像の閲覧と複写ができるサービスです。
※利用に際しての詳しい説明はこちらへ
国立国会図書館サイト デジタル化資料送信サービス
以上
【湘南校舎】春学期データベース利用講習会のお知らせ
【春学期データベース利用講習会のお知らせ】
6・7月に資料収集のスキルアップ講座として、データベース利用講習会を開催します。
オンラインデータベースを利用し、レポート・論文の作成に役立つ文献情報の探し方について、ご説明します。是非ご参加ください。
●開催内容はこちらへ→2018DB.pdf
●申込フォームはこちらへ ※学内からのみアクセス可
6・7月に資料収集のスキルアップ講座として、データベース利用講習会を開催します。
オンラインデータベースを利用し、レポート・論文の作成に役立つ文献情報の探し方について、ご説明します。是非ご参加ください。
●開催内容はこちらへ→2018DB.pdf
●申込フォームはこちらへ ※学内からのみアクセス可
以上
電子情報通信学会技報アーカイブ利用開始について
利用者各位
電子情報通信学会 技報アーカイブの利用が可能となりました。利用できる学会/ソサイエティは、
●通信ソサイエティ(2006年度以降)
●情報・システムソサイエティ(2007年度以降)
となります。
最新版の技報は、各研究会開催の1ヵ月後にダウンロード可能となります。
また、事前にユーザー登録が必要です。
ユーザー登録方法や利用できる研究会一覧等、くわしくは、
「データベースガイド」⇒「電子情報通信学会 技報アーカイブ」 の項目をご覧ください。
電子情報通信学会 技報アーカイブの利用が可能となりました。利用できる学会/ソサイエティは、
●通信ソサイエティ(2006年度以降)
●情報・システムソサイエティ(2007年度以降)
となります。
最新版の技報は、各研究会開催の1ヵ月後にダウンロード可能となります。
また、事前にユーザー登録が必要です。
ユーザー登録方法や利用できる研究会一覧等、くわしくは、
「データベースガイド」⇒「電子情報通信学会 技報アーカイブ」 の項目をご覧ください。
以上
2018.05.23
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