図書館からのお知らせ

エルゼビア論文執筆ウェビナーのご案内


エルゼビア主催「アクセプトされるための、魅力的な研究論文の書き方」ウェビナーのお知らせ

以下エルゼビア社からのご案内です。



エルゼビアでは、世界中の研究者の方々に「アクセプトされるための、
魅力的な研究論文の書き方」
(How to Write a Great Research Paper, and Get it Accepted by a Good Journal)
と題したワークショップを開催しています。最近では、インドや台湾など
から3,000人を超える研究者の方々にご参加いただきました。
この度、日本でも開催ができることになり、東京都医学総合研究所の
正井所長を講師としてお迎えし、10月1日(木)16:00より開催いたします。
本ワークショップは、ご多忙な研究者のために、ユニークな2部構成と
なっております。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

そして講師のご紹介です。
東京都医学総合研究所の正井久雄所長は、1987年に東京大学理学部にて
理学博士を取得。大学院在学中から、米国カリフォルニア州の
DNAX分子細胞生物学研究所で研究に従事し、東京大学医科学研究所を経て、
現在、東京都医学総合研究所に在職しています。
多くの国際ジャーナルでエディターを務める、経験豊かな研究者です。
http://www.igakuken.or.jp/labo/masai.html

Anthony Newman博士は、弊社のシニアパブリッシャーです。
現在、15の臨床医学と生化学のジャーナルを担当しています。30年以上前に
エルゼビアに入社し、過去20年以上出版に携わっています。
1987年にエルゼビアに入る前は、高分子化学者として活躍していました。

なお、第二部のライブセッション終了後、ご希望の方に弊社ジャーナル
「THE LANCET」を先着180名の方にお送りします。


<第一部>
あらかじめ録画されたウェビナーを、視聴してください。
エルゼビアのシニアパブリッシャーであるAnthony Newman博士から
最良な論文の構成や最適な投稿先(ジャーナル)の選択方法について
お伝えします。編集者や出版者がどのように考え、何を期待しているのかを
理解し、査読プロセスがどのように機能するかを理解することは、
執筆から投稿のプロセスにおいて重要です。
視聴後はライブセッション用の質問をご準備ください。
[視聴用URL] → https://www.brighttalk.com/webcast/18191/437697 (Brighttalkへの登録が必要です)
[事前質問用URL] → https://forms.microsoft.com/Pages/ResponsePage.aspx?id=P-50kiWUCUGif5-xXBBnXc5SiESXjcZKjYlKehD86ixUM0tWQUg5NTRSVEc0ODFDNFdOV0pWNEhDMC4u

-録画内容- (時分は目安です)
00:02:05 はじめに
00:07:02 学術出版の推移
00:13:00 なぜPublishするのか
00:24:00 執筆開始の前に
00:31:22 適切なジャーナルを選ぶ方法
00:46:00 なぜ英語を正確に書く必要があるのか
00:52:45 著者の要件
00:59:50 ジャーナルの評価指標
01:02:15 研究倫理と再現性
01:07:14 学術論文の構造と各セクションの記述のコツ
01:36:45 カバーレター
01:43:01 査読プロセスの解説
01:48:06 論文の修正
01:51:51 Open Access
01:53:44 論文のプロモーション
01:54:09 出版倫理と具体的な例

<第二部>
10月1日(木)16:00-17:00に実施される、ライブの質疑応答セッションに
ご参加ください。この質疑応答セッションでは、Anthony Newman博士に
東京都医学総合研究所の正井久雄所長が加わり、事前に頂戴したご質問と、
その場でのご質問に回答します。ベテランエディターからの貴重な視点を
聞くことができます。

「アクセプトされるための、魅力的な研究論文の書き方」
[セッション登録URL] → https://elsevier.zoom.us/webinar/register/WN_Hx64BzjgQvO_Wo3Rez_G9Q

※ご登録いただいた方で当日参加いただけなかった方には、
後日録音版のリンクをお送りいたします

 

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本ウェビナーに関するお問い合わせ、および電子メールアドレスの変更、追加、
配信停止は、ご所属、氏名、連絡先を記入の上、下記にご連絡ください。

なお、ウェビナー開始直前および開催中のお問い合わせにはご対応致しかねます。
あらかじめご了承ください。

ウェビナー 「アクセプトされるための、魅力的な研究論文の書き方」事務局
E-mail: jp.pr@elsevier.com
==================================

以上


【湘南】カレンダー「限定開館」の凡例について」


TOPページに掲載されているカレンダーのうち、9月・10月のカレンダーの凡例「限定開館」の内容については下記に掲載しています。

教職員 ⇒T365>大学サイト>湘南サイト
学生等 ⇒CLE>キャビネット一覧>付属図書館>【湘南】図書館利用について>2020年度秋学期図書館利用について
※CLEは9/7付けで「お知らせ」にも掲載しています。


併せて秋学期以降の図書館利用について(第1報)、詳細をご案内していますのでご確認ください。

問い合わせ先:中央図書館利用係
TEL:0463-58-1211(内線2730)

以上


SciFinder-nオンライン講習会のお知らせ


化学情報データベース「SciFinder」は、2021年1月を目途に、機能に優れた「SciFinder-n」へ切り替わる予定です。
(現「SciFinderのID/PWは引き継がれます。)

【SciFinder-n の特長】

① 直観的で使いやすいインターフェース.どなたでも簡単に操作
② 独自のアルゴリズムで回答を関連度の高い順に表示
③ 充実した検索支援機能
 ・化学物質の合成ルート探索機能 (Retrosynthesis Planner)
 ・詳細な合成手順情報 (MethodsNow Synthesis)
 ・特許明細書へのスムーズなアクセス (PatentPak)

○ SciFinder-n 紹介ページ
https://www.jaici.or.jp/scifinder-n

つきましては、「SciFinder-n」のオンライン講習会開催について提供元である化学情報協会よりお知らせが来ましたので、ぜひご参加ください。
(2021年1月より前に、SciFinder-nが利用できるように併用期間設定を検討しています。決定しましたら、HPでお知らせいたします)


【開催決定】 SciFinder-n オンライン講習会

 SciFinder-n の基本的な操作方法やトピック別の検索テクニックを紹介するオンラインセミナー 「SciFinder-n オンライン講習会」 の開催が決定しました.

 SciFinder-n における実際の画面の動きを見ながら,検索方法を習得することができるので,SciFinder-n 初心者ユーザーの方はもちろん,SciFinder-n の導入をご検討中の皆様にもおすすめです.

 インターネット環境があれば参加できますので,会社や大学以外でも,在宅勤務やリモート授業中のご自宅からでもご視聴いただけます.参加費は無料です.


◆ 開催予定 (コース / 開催日時)

・SciFinder-n オンライン講習会 (入門編)
  9 月 16 日 (水) 11:00-12:00
  9 月 30 日 (水) 11:00-12:00

・SciFinder-n オンライン講習会 (文献検索編)
  9 月 24 日 (木) 14:00-15:00
  9 月 25 日 (金) 11:00-12:00



* 各セッションとも,日本語による講習会です.

お申込みや受講方法は下記をご覧ください.
https://www.jaici.or.jp/scifinder-n/e-seminar

以上



【オンラインセミナー】8・9月JDreamIIIセミナーについて


データベース「JDreamIII」のオンラインセミナーについてご案内いたします。


8月・9月の基本オンラインセミナーをご案内いたします。

「導入編」、「応用編」の2つのコースでセミナーを開催いたします。
ご希望されるコースを選択してお申込みください。

▼お申込み・詳細はこちら
https://jdream3.com/session/online-jd3.html

[導入編]/定員(15名) 08/26 (水) 14:00-15:00
[応用編]/定員(15名) 08/27 (木) 14:00-15:30
[導入編]/定員(15名) 09/16 (水) 14:00-15:00
[応用編]/定員(15名) 09/17 (木) 14:00-15:30
[導入編]/定員(15名) 09/29 (火) 14:00-15:00
[応用編]/定員(15名) 09/30 (水) 14:00-15:30


○開催方式:オンライン開催
ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったオンラインセミナーとなります。
当日は実際にサービスの操作が可能ですので、PCにてご参加いただくことを推奨いたします。

○参加費:無料

※詳細は、上記URLのサイトをご確認ください。

以上

【トライアル】中日・東京新聞の利用について


オンライン学習支援として、中日新聞・東京新聞の記事データベースが利用できます。ぜひご活用ください。

期限:2021年3月末まで

接続URL:https://ace.cnc.ne.jp/clip/G200

認証方法:ID・PW方式
※ID・PWは下記の場所に保存しています。

<教職員>
T365>SharePoint>大学サイト>ライブラリ(全校舎)>510.付属図書館
>「【トライアル】中日・東京新聞ID/PW」

<学生等>
キャンパスライフエンジン→キャビネット一覧→付属図書館→「【トライアル】中日・東京新聞ID/PW」

★利用上の注意
●学内・学外ともにアクセスする際は、ID/PWでログインします。

●本学では3ID分利用ができます。

●1つのID/PWで、同時接続数は「1」となっていますので、他に利用されている場合は、別のID/PWでログインしてください。

●3つのID/PWすべてが利用中でログインできない場合は、時間をずらしてご利用ください。

問い合わせ先:中央図書館情報係
       0463-58-1211(内線2708)
       e-mail:

以上


OPAC他大学検索機能の一時停止について

利用者各位

下記の期間、OPAC(蔵書検索システム)の「他大学検索」機能について、検索先である国立情報学研究所がシステムメンテナンスを行うため利用不可となります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。


停止期間:2020年8/2(日) 0:00~8/3(月) 12:00頃

以上

[第2報]図書館(湘南)における新型コロナウイルス感染症への対応について

新型コロナウイルス感染症の拡大の防止のため、湘南校舎の図書館のサービスを以下のとおり変更いたします。

              

記

1.臨時休館
   4月11日(土)~ 当面の間、湘南校舎の図書館は、全館で休館いたします。


2.図書の返却
  貸出中の図書は、当面の間、そのまま借りていてください。
  返却期限が過ぎても罰則の適用は、いたしません。

3.予約サービス
  貸出中図書の予約サービスは中止させていただきます。
   ※TIME-OPACから予約されても返却されたお知らせが届きません。

4.ILLサービス(相互貸借、文献複写)
  中止させていただきます。
  ※TIME-OPACから申し込まれても相手館への申込はいたしません。

◆状況により、変更が生じる場合があります。

以上

中央図書館

2020.04.10


【WEBセミナー】ジャーナル・インパクトファクター活用術



『【知らないと損する!】ジャーナル・インパクトファクター活用術』開催について

世界の主要学術雑誌のインパクトファクター(他の文献に引用された回数などを数値化したもの)を調べることのできる「Journal Citation Reports」(JCR)の、Webセミナーについてご案内いたします。



皆様が購読雑誌や投稿雑誌を選ぶ際に有益な情報をお届けします。

< プログラム(予定)>
• ジャーナル・インパクトファクターってなに?
• ジャーナル・インパクトファクター基礎知識
• ジャーナル・インパクトファクターを使ったジャーナル選びのコツ


=== 開催概要 ===
【開催日】2020年7月21日(火)15:00-15:30
【主 催】 クラリベイト
【対 象】 研究者・大学院生・URA・図書館員・研究推進の方など、研究および研究支援に関わる方
 【参加費】 無料(事前登録が必要です)
※ 本セミナーはインターネットブラウザーを利用して視聴いただく、ウェブセミナーです。参加お申込み後、視聴方法をメールにてご連絡させていただきますので、当日、リンクにアクセスしてウェブセミナーにご参加ください。
※開催日時に参加できない場合も、事前申込を頂いた方には後で録画版をお送りします。
※ ウェブセミナーには、Cisco社のWebExシステムを使用いたします。

⇒事前登録はこちらへ。

以上

【オンラインセミナー】JDreamIIIセミナーについて


データベース「JDreamIII」のオンラインセミナーについてご案内いたします。



7月の基本オンラインセミナーをご案内いたします。
7月からは「導入編」、「応用編」の2つのコースでセミナーを開催いたします。
ご希望されるコースを選択してお申込みください。

セミナーではJDream3の基本的な操作を実習を行いながら学習することができます。
質疑応答の時間を設け、お客様とコミュニケーションを取りながら進めてまいりますので、
会社やご自宅よりお気軽にご参加ください。

参加費は無料です。お申込、お待ちしております。


▼お申込み・詳細はこちら
https://jdream3.com/session/online-jd3.html


○日程
[導入編]/定員(10名) 07/14 (火) 14:00-15:00
[応用編]/定員(10名) 07/17 (金) 14:00-15:30
[導入編]/定員(10名) 07/29 (水) 14:00-15:00
[応用編]/定員(10名) 07/30 (木) 14:00-15:30
※7/29、7/30にはまだ空きがございます。8月以降も随時開催を予定しています。


○開催方式:オンライン開催
ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったオンラインセミナーとなります。
当日は実際にサービスの操作が可能ですので、PCにてご参加いただくことを推奨いたします。


○セミナー内容
[導入編]
1. JDreamⅢサービス概要
2. 基本操作(クイックサーチ)
3. 質疑応答

[応用編]
1. 導入編の復習
2. 応用操作(アドバンスドサーチを中心に)
3. 質疑応答


○参加費:無料


▼お申込み・詳細はこちら
https://jdream3.com/session/online-jd3.html


基本操作セミナーのオンライン開催について
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・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったオンラインセミナーとなります。
・セミナー開催日時に視聴サイトにログインしていただき、セミナーを視聴いただく方法で開催します。
・開催時にはリアルタイムで講師へのご質問も可能です。
・セミナー視聴URLなどの参加方法や資料に関する詳細は、事前にメールにてご連絡いたします。
・当日は実際にサービスの操作が可能ですので、PCにてご参加いただくことを推奨いたします。

以上

【オンラインセミナー】nature.com利用講習会について


Springer Natureより、オンライン講習会の連絡がきていますので、ご案内いたします。

=========================================
7月16日(木)14時より、 nature.com の利用講習会をオンラインで開催します。

このオンラインセミナーでは、前半はNatureの特徴やNature関連誌に関する最近のニュース、またNatureレビュー誌との違いについてご紹介し、後半はプラットフォーム、nature.com について基本的な使い方をご紹介します。

新しく図書館に着任された方、普段 nature.comをあまり利用されていない方、これからNatureを利用する学生の方を対象としたベーシックな内容です。


開催日:2020年 7月 16日 (木)  午後 2:00 - 3:00 (質疑応答含む)

言語:日本語
参加費:無料

★事前登録が必要です。登録はこちらへ。


●オンラインセミナー受講方法

本セミナーはGoToWebinarというオンライン・セミナー専用のアプリケーションを使用します。インターネットへのアクセスがあれば、パソコンやスマートフォンから受講いただけます。セミナー開始直前に、案内メールに従ってURLへアクセスし、GoToWebinarのランチャーをガイドに従って立ち上げるとすぐご参加いただけます。

• アプリの立ち上げには数秒かかりますが、システム管理者のID・パスワード入力などは一切不要です。
• 口頭説明によるプレゼン・デモを行いますので、周りへの音が気になる方はイヤホンをご用意ください。
• 途中参加・退席は自由です。お気軽にご参加ください。
• 本セミナーにご登録いただくと、セミナー当日にご欠席されても、後日に講演の録画または発表スライドを入手できます。
• システム要件・動作環境はこちらから予めご確認いただけます。
• GoToWebinarは米国LogMeIn社の製品であり、弊社ではセキュリティを考慮し有料のライセンスを契約しています。お客様はもちろん無料でご利用いただけま
す。


GoToWebinarのマニュアル(日本語)をダウンロードする

以上

ジャパンナレッジLibにコンテンツが追加されました



百科事典・辞書・ニュースなどを集積した日本最大の知識データベース"JapanKnowledge Lib"に新しいコンテンツが追加されました。

・「日本国勢図会(2019/20年版)」(検索コンテンツは”統計・年鑑”)

⇒官公庁など政府関係機関の公表資料と各種業界団体、シンクタンクが実施した調査研究資料をもとに、日本の社会・経済情勢を統計表・グラフを使ってわかりやすく解説した資料。詳しくはこちらへ。


★「データベースガイド」より、ご利用ください。
★TIME-OPACからも検索可能です。

学外から利用する際は、SSL-VPN接続が必要になります。詳細はこちらへ。

以上


new 【動画】ScienceDirect/Scopus/Mendeleyのウェビナー開催のご案内

2020/6/16~18に行われたウェビナーの動画が公開されましたので、お知らせいたします。

●ScienceDirectのウェビナーはこちらから
→ https://www.elsevier.com/ja-jp/solutions/sciencedirect/sciencedirect_for_user#user_guide
●Scopusのウェビナーはこちらから
→ https://www.elsevier.com/ja-jp/solutions/scopus/scopus_for_user#Seminar
●Mendeleyのウェビナーはこちらから
→ https://www.elsevier.com/ja-jp/solutions/mendeley/mendeley-guide#user


開催内容は下記2020/6/5 掲載のお知らせをご覧ください。↓↓



6/16~18にかけ、エルゼビア主催で、ScienceDirect/Scopus/Mendeleyのウェビナーが開催されます。
絵文字:星参加者数が上限に達しました場合、その時点で登録が締め切られますので、希望される方は早めの申込をおすすめいたします。

以下、エルゼビア・ジャパンからのお知らせです。



[ウェビナー概要]
対象 (各回共通) : 大学・研究機関における若手研究者・ 学生・図書館のご担当者


- ScienceDirectのご紹介~概略と各種機能について~
日時:2020年6月16日 (火) 11:00 ~ 12:00 (Q&Aを含む)
取り上げる項目 :ScienceDirectの概略 / 各種機能紹介 (論文ページ / ジャーナルページ / 検索) / アラート設定とリコメンデーションと履歴機能、他
講師:高石 雅人(弊社 シニアカスタマーコンサルタント)

[参加登録用リンク : ScienceDirectのご紹介~概略と各種機能について~]
→https://elsevier.zoom.us/webinar/register/WN_KmwOe84ITF6s9toWG1I6_A


- Scopusのご紹介 (1)~基本編~
日時:2020年6月16日 (火) 15:00 ~ 16:00 (Q&Aを含む)
取り上げる項目 :Scopusの概略 / Scopusと他データベースとの違い / Scopusを活用した、評価の高い論文の見つけ方
講師:井上 淳也(弊社 カスタマーコンサルタント)

[参加登録用リンク : Scopusのご紹介 (1)~基本編~]
→https://elsevier.zoom.us/webinar/register/WN_msNF57wLSN68lhTEyCVZOg


- Scopusのご紹介 (2)~研究応用編~
日時:2020年6月17日 (水) 11:00 ~ 12:00 (Q&Aを含む)
取り上げる項目 :Scopusを活用した、研究テーマの分析 / Scopusを活用した、研究者検索と研究者分析 / Scopusを活用した、投稿先の特定
講師:井上 淳也(弊社 カスタマーコンサルタント)

[参加登録用リンク : Scopusのご紹介 (2)~研究応用編~]
→ https://elsevier.zoom.us/webinar/register/WN_LSqKQsDNT3m3G0FZn1L5jA


- Mendeleyのご紹介(1) ~概略と文献情報の利用~
日時:2020年6月17日 (水) 15:00 ~ 16:00 (Q&Aを含む)
取り上げる項目 :Mendeley とは?/ 文献情報のまとめかた / 文献情報の利用の仕方
講師:庄子 栄美(弊社 カスタマーコンサルタント)

[参加登録用リンク : Mendeleyのご紹介(1) ~概略と文献情報の利用~]
→ https://elsevier.zoom.us/webinar/register/WN_Ktm4dJBQR3-aef3LbHRTig


- Mendeleyのご紹介(2) ~Mendeleyでできること
日時:2020年6月18日 (木) 11:00 ~ 12:00 (Q&Aを含む)
取り上げる項目 :Mendeleyでできること /コミュニケーション / データレポジトリ / 他の機能
講師:庄子 栄美(弊社 カスタマーコンサルタント)

[参加登録用リンク : Mendeleyのご紹介(2) ~Mendeleyでできること]
→ https://elsevier.zoom.us/webinar/register/WN_p9pI7gmsQe679t4oLEzy7w

以上
2020.6.5

 

new 電子ブック「Maruzen eBook Library」コンテンツ追加について

学生・教職員各位

 自宅等の学外からの学習・研究環境をサポートするため、2,000タイトル以上の電子ブックのコンテンツを追加しました。コンテンツによってダウンロードや印刷が可能なものがあり、目的や環境に応じてさまざまな利用方法が用意されていますので、ぜひお役立てください。

今回追加したコンテンツの内容はこちら⇒HP_Maruzen eBook Library_202006_購入リスト.xlsx
 また、この他に、岩波書店「現代人の教養」(サブスクリプションパッケージ・計500冊分)も利用可能です。タイトルリスト⇒ HP用_岩波書店「現代人の教養」500冊.xlsx
※岩波書店「現代人の教養」・・・岩波文庫や岩波新書、現代文庫、科学ライブラリーに加え、新たに電子化された岩波新書の定番ロングセラータイトル(60年代や70年代刊行の古典的名著)を搭載。
 

絵文字:星学外からのアクセス方法絵文字:星    https://elib.maruzen.co.jp/
契約データベースですので、学内のネットワーク下での利用、またはログインID/PWが必要となります。

●ID/PW認証   アクセス方法の詳細はこちら⇒ ID/PWでのアクセス簡単マニュアル.pdf
※ID/PWは、下記の場所でご確認ください。
教職員 → T365のSharePoint> 大学サイト>ライブラリ>510.付属図書館
学生  → CLEにてID/PWをお知らせしています。
     キャビネット一覧>付属図書館>電子ブック(Maruzen)>
     学外からのアクセス(ID/PW)

※PWには有効期限がありますが、新しくなる度に上記の場所へ掲載します。

●SSL-VPN接続
ご自宅のPCやタブレットに合わせたソフトやアプリをダウンロードして、自宅等学外にいながら、学内のネットワーク環境を構築する方法です。一度ダウンロードしておけば、「Maruzen eBook Library」以外のデータベースもご利用になれますので便利です。
SSL-VPNについてはこちら。(総合情報センターサイト)



問い合わせ先:中央図書館情報係
TEL:0463-58-1211(内2708)
E-Mail:

以上


new 11号館分館の一部資料の保存書庫への移動について

利用者各位

11号館分館の書庫狭矮化に伴い、書庫内の一部の資料について、すでにお知らせしている中央図書館の一部資料とともに保存書庫(外部倉庫)へ移動させていただきました。
つきましては、下記のとおりお知らせいたしますので、利用者の皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解とご協力を賜りますよう、お願い申しあげます。

記

1.保存書庫(外部倉庫)移動対象資料
① 配置場所が「書庫」または「大型書庫」の洋書の内、以下の分類の図書
 → 新しい配置場所【保存書庫洋書】または【保存書庫洋書大型】
0部門:総記(図書館学、百科事典、団体、ジャーナリズム、叢書など)
4部門:自然科学(数学、理学、医学)
5部門:技術(工学、工業、家政学)
6部門:産業(農林水産業、商業、運輸、通信)
7部門:芸術(美術、音楽、演劇、スポーツ、諸芸、娯楽)
8部門:言語

② 漢籍、中国・朝鮮関係図書の内、以下の叢書類 → 新しい配置場所【保存書庫和書】
『四庫全書』『文淵閣四庫全書補遺』『四庫全書総目提要補正』『四庫全書珍本』『四庫未収書輯刊』『續修四庫全書』『續修四庫全書總目提要』『續修四庫全書總目提要: 稿本』『百部叢書集成』『燕行録全集』『各司謄録』『石刻史料新編』『全宋文』『天一閣藏明代方志選刊』『近代中国史料叢刊』『中国史学叢書』『中國方志叢書』『新修方志叢刊』『雲南叢書』

2.利用制限
移動作業のため、2020年度秋学期からの利用再開までは、ご利用いただけません。
 ※新型コロナウイルス感染症の拡大状況によっては、変更する可能性もあります。


3.その他
 利用再開の日時や保存書庫(外部倉庫)からの取り寄せ方法などについては、あらためてお知らせいたします。
  ※サービス内容や変更等の情報につきましては、付属図書館ホームページもご覧ください。

  https://library.time.u-tokai.ac.jp/

●問合せ先:中央図書館利用係 TEL=0463-58-1211(内線:2730)
 E-Mail=


以上


new 電子ブックの学外からのアクセス方法追加について

利用者各位

本学で契約している電子ブックのパッケージで、学外から利用する方法としてSSL-VPN接続以外の利用方法を追加しましたのでお知らせいたします。
※いずれも、学外のネットワーク下で利用できる方式です。


ID/PWによるログイン方式
 ●利用可能な電子ブック=Maruzen eBook Library

【アクセス方法】  イメージ図付きの説明はこちらへ⇒ID/PWでのアクセス簡単マニュアル.pdf

1. https://elib.maruzen.co.jp/   にアクセスする。
2. ID/PWを入力する
※ID/PWは、下記の場所でご確認ください。
教職員 → T365のSharePoint> 大学サイト>ライブラリ>510.付属図書館
学生  → キャビネット一覧>付属図書館>電子ブック(Maruzen)>学外からのアクセス(ID/PW)

3.ログイン後、画面上部に「東海大学」と表示されていれば、本学契約のコンテンツが利用可能です。

【注意】
※書誌情報に黄色の「閲覧」ボタンが表示されているものについて本文閲覧が可能です。
※タイトルごとの同時アクセス数は1です。他の方が利用されている場合は、しばらく時間をおいてからアクセスしてください。
※コンテンツの利用が終了したら「閲覧終了」ボタンで終了させてください。


リファラー認証方式  
リファラー認証とは・・・OPACのログイン認証を経由することで、「本学の在籍者」とみなされ、学内のネットワークを介さずに、学外からも利用ができる認証方式です。

 ●利用可能な電子ブック=KinoDen(紀伊國屋書店)、EBSCO eBook Collection(EBSCO)

【アクセス方法】
1. 付属図書館TOPページの利用者サービス「利用状況の確認」にログイン。
(教職員=教職員ポータル、学生=キャンパスライフエンジン のID/PWと同様です)
2.ログイン後の「利用状況一覧」の画面にリンクがありますので、そちらからご利用ください。

<KinoDen>
利用方法について→Kinodenリファラー認証での利用方法.pdf

尚、一度ブラウザからログインし、読みたい本を「My本棚」に登録した後、アプリを利用すれば、スマホやタブレットからの閲覧に便利です。
 アプリを使った利用方法→KinoDenアプリスタートガイド.pdf

【注意】
※アプリで閲覧する場合は、インターネットの接続が必要です。
※ブラウザまたはアプリで閲覧時は、原則同じタイトルへの同時アクセス数は「1」となります。⇒「KinoDen」については、コロナ情勢下における研究・教育活動が制限されている環境への支援として、7月末まで同時アクセス数50まで拡大していただいています。

※EBSCOはアプリでの利用はありません。

以上

「技報アーカイブ」完全電子化について


利用者各位

電子情報通信学会技術研究報告(信学技報)の完全電子化に伴い、全てのソサイエティのアーカイブを閲覧することができます。
通信ソサイエティは2006年度以降、それ以外のソサイエティ・グループは2007年度以降の技報が提供され、最新の技報は研究会終了後1か月後から閲覧できます。

※事前にユーザー登録が必要となります。

詳しくは「データベースガイド」をご覧ください。

以上


【湘南】洋雑誌(Print版)購読休止のお知らせ


利用者各位

図書館の資料購入予算削減により、2020年より洋雑誌の購読を休止することとなりましたのでご案内いたします。
※対象のタイトルにつきましては以下のリンクを参照

https://utokai.sharepoint.com/shonan1/01B/Lists/530/DispForm.aspx?ID=13
(本学教職員のみ閲覧可)

なお、「冊子体(Print版)+E-Journal(EJ)」の形態で購読していたものについて、当サイト中の「電子ジャーナルリスト」にて最新情報が更新されていないものがあります。継続「+」マークがついていたとしても本文PDFが見られない場合があります。
利用者の皆様にはご不便おかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

問い合わせ先:中央図書館総務係

以上


new 学外から利用可能な電子リソースについて


利用者各位

自宅等、学外から利用できる資料の利用方法についてご案内しています。
https://library.time.u-tokai.ac.jp/?page_id=11895

また、コロナの影響で、学内に入構できないといった事情に配慮し、学外からデータベース等電子リソースを利用可能となるよう、各提供元でサービスを拡大しています。
https://library.time.u-tokai.ac.jp/?page_id=11893

※逐次内容は更新していきます。

どうごご活用ください。
以上